神戸神奈川アイクリニック 福岡・天神
神戸神奈川アイクリニック 福岡院は、協和ビル10階にあり、リラックスして、受信していただけるよう配慮した清潔感あふれる空間です。
1人でも多くの方が快適な視界を取り戻せるよう、安心と安全を第一に、高い技術と温かなサービスの提供に努めております。
神戸神奈川アイクリニック 福岡院 所在地
住所
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-8-38 協和ビル10F
診療時間
10:30 〜 19:00 ※13:00〜14:00は休診時間となっております。
神戸神奈川アイクリニック 福岡院は、毎週水曜日と木曜日が休診日となっています。
最寄駅
地下鉄空港線「天神駅」(3番出口より徒歩1分)
地上3番出口を出た目の前の道路(明治通り)を左へ進み、
1つ目の建物(10F受付)。黒木書店の手前のビル。
西鉄天神大牟田線「西鉄福岡(天神)駅」(北口より徒歩4分)
・地上からお越しになる場合
北口改札(2階、ソラリアステージビルに直結)を出て正面階段を下ると大きなモニターが設置されているので、それを右手に道路(渡辺通り)へ出る。渡辺通りを正面にして左(地下鉄空港線天神駅方面)へ進むと明治通りと交差している四つ角(「天神」の信号)に出るので、そこを左折し道路(明治通り沿い)を直進し、一つ目の信号(「天神2」)を通り過ぎて黒木書店の手前のビル。
・地下道からお越しになる場合
北口改札(2階、ソラリアステージビルに直結)を出て、ソラリアステージビル地下2階へ行き、直結している天神地下街を空港線天神駅方面へ進む。天神駅に着いたら3番出口より地上へ出る。
・西鉄バス 天神協和ビル前 降車すぐ 「天神協和ビル前」停留所降車。目の前の黒木書店の左隣のビル。
神戸神奈川アイクリニックの特徴
- 万全のアフターケア
- アイレーシック国内症例数No.1 403,040例
- 豊富な術式対応
- 明確で適正な料金体系
- 1番合う手術方法をご提案
手術時間は両眼でおよそ10分前後。痛みはなく、入院も不要
レーシック(LASIK)に用いられるエキシマレーザーは生体組織に照射しても熱を発することがなく、手術中・手術後の痛みがほとんどありません。 手術時間は両眼でおよそ10分。そのうち、レーザーをあてる時間は、手術前の近視の度数によって若干変わりますが、約数10秒で終わります。手術後は 10〜20分ほどクリニック内で休憩していただいて、すぐに帰宅できます。
入院の必要はありません。
経過の良好なケースでは、手術後間もなく視力回復しはじめます。
万全のアフターケア トータルケアサービス
快適な裸眼生活をしていただくために、
神戸神奈川アイクリニックでは、手術後のアフターケアとして「トータルケアサービス」をご用意しております。
神戸神奈川アイクリニックで手術を受けたすべてのお客様は、追加費用なしで下記のサービスをお受け頂けます。(*一部術式を除く)
- 追加矯正・再治療
- 術後検診・相談
- 合併症治療対象
トータルケアサービスは手術料金に含まれています。
追加矯正・再治療 - 近視の戻りになったら…
もし手術後に視力が落ちても安心。
追加矯正・再治療に費用はかかりません
- 「近視の戻り」(視力の再低下)が起こった場合 *1
- 万一、予定した視力に回復しなかった場合
- 想定外の遠視化が起こった場合
近視の戻りは手術後、稀(約3%)発生します。
術後検診・相談 - 手術後の不安を解消するために…
手術後の検診・相談に費用はかかりません。
- 手術後の検診
- 薬代(1年間)
- 花粉症やドライアイ等(合併症以外の眼の治療:1年間)もケア
合併症治療対応 - 万が一の合併症のために…
手術後の合併症治療に費用はかかりません。
※他院での治療が適切と判断した場合でも、協力病院へのご紹介などの無料サポートをいたします。(紹介先での検診費用は自己負担となります)。
他のクリニックとぜひ比較してください。
アフターケアと保障制度はクリニックにより異なります。
レーシック手術では、手術前の検査同様に、手術後のアフターケアが大切です。
無料で対応できる範囲にはクリニックにより違いがあります。
(クリニック選びにあたり、他院様の「無料保証の期間」「保証期間後の対応」もよくご確認することをお勧めします。)
- 神戸神奈川アイクリニックでは、手術後の検診・相談に費用はかかりません。
- 神戸神奈川アイクリニックでは、追加矯正・再治療に費用はかかりません。
- 神戸神奈川アイクリニックでは、手術後の合併症治療に費用はかかりません。
災害などの際に、裸眼で見えるようにしておきたい人が増えています。
災害などの際に裸眼で見えないと不安…と、アンケートで回答された方は震災後に3倍になりました。
手術が全く怖くないわけではありません。恐怖心はありますが、災害時に見えないことの恐怖の方が大きいです。(東京都 30代 男性)
コンタクトレンズを外すことが出来ない環境にいたらつけっぱなしにするしかありません。天災に備えたいと思いました。(福島県 20代 男性)
地震を体験して、眼鏡やコンタクトがないと見えないことに対する不安が急に強くなりました。(千葉県 40代 女性)
不安は一つでもなくしたいので、この機会にレーシック(LASIK)を受けることに決めました。(東京都 30代 女性)
アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)の発症は、 レーシック無料適応検査の診察で判断できます。
アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)は、遺伝性のもので角膜に顆粒状の混濁(白い濁り)を起こします。
アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)を発症している方にレーシック手術を行うと、手術後にフラップの下に混濁(白い濁り)が増え、レーシック手術後の視力に影響を及ぼす可能性があります。
そのため、レーシック手術は不適応となります。
神戸神奈川アイクリニックでは、トータルケアサービスという考え方のもと
生涯にわたり視力を維持して頂くために、 アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)の発症の有無はもちろん、
手術前の眼の状態を、お1人お1人 丁寧に診察を行ってから、適応判断を行っています。
アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)の 発症があった場合は、 ピーアールケー(PRK)という 手術方法でご案内しています。
詳細はコチラ
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